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| ▼ 日本薬学会発表ゴールド甘減茶の血糖値降下作用 ▼ |
私がゴールド甘減茶を推薦するにあたって
日本は今、生活習慣病等の増加により国民総医療費が年間31兆円を超える状況になっております。
今までのように病気になってから治療する時代は終わり、医師が健康補助食品等を薦めて、疾病リスクを減らす時代となりました。
そのためには、健康維持に対する食品類にいっそうのエビテンスが求められます。
種々の健康食品の中でゴールド甘減茶は長年の実績により(財)日本健康・栄養食品協会の厳しい審査をパスし、信頼できる「JHFAマーク」の表示が許可されています。
また、第124年会、日本薬学会でゴールド甘減茶の生物学的効果が論文発表され、4月には「生物と医学」という学術雑誌に”混合茶(ゴールド甘減茶)による生理活性の増強”と題して、ゴールド甘減茶に対する論文が掲載され、学術的にも有効性が論じられております。
このようにエビテンスの揃った商品ですので、私は、ゴールド甘減茶を生活習慣病の方はもとより、自分の体は自分で守って病気を予防される方の健康を祈ってご推薦申し上げる次第であります。 |
鈴鹿医療科学大学・大学院 保健衛生学研究科
教授 長谷川 武夫
携帯電話 090−9873−0121 TEL
0593-83-8991
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| 「ゴールド甘減茶の血糖値抑制効果」 |
正常マウスの血糖値変化
正常な血糖値マウスでは、ゴールド甘減茶投与群と無処理群(水投与群)の間には有意差を示さなかった。このことは正常な血糖値の者に対してはゴールド甘減茶は影響を及ぼさないことを示している。
従って、血糖値正常者がゴールド甘減茶を常用しても低血糖にはならないことを示している。
つまり、ゴールド甘減茶による副作用はないことを示している。
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血糖値抑制効果
高血糖マウスへゴールド甘減茶を連日投与すると投与後は有意に血糖値抑制効果が示された。
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以上、結果から言えることは正常マウス(血糖値が正常なマウス)ではゴールド甘減茶での血糖値への影響はなく、高血糖マウス(血糖値が高いマウス)では連続投与後では有意な血糖値抑
制効果が強く、血糖値が高いものだけに血糖値抑制効果があることが示された。
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